Marketing & AI Partner

目的から、 マーケティングを 再設計する。

目的がずれたまま施策を進めると、数字を達成するための労力ばかりが増えていきます。AInhouseは「本当の目的」と「どこで儲かるか」を捉え直し、打ち手・訴求・提案を再設計するマーケティング支援会社です。

Case Studies

成果は、 捉え直しから生まれる。

  • 人材会社

    売上約4倍

    担当のCOOが気にしていたのはCPA。けれど、ご本人が評価される指標は売上でした。

    あえてCPAを1.7倍に上げ、売上は約4倍に。

  • 食品会社

    売上目標の達成率110%

    売上を決めるのは店頭ではなく、卸がいくら仕入れるかでした。

    マーケ費1,000万円で、売上目標2億円を110%達成。

  • 広告代理店

    専任に復帰するまで6ヶ月

    最大手が、法令すれすれの訴求で成果を取りにきました。クライアントには、その訴求が招くリスクが見えていませんでした。

    同業他社が業務停止命令を受けた事例をまとめて提示。6ヶ月で専任の代理店に復帰。

About AInhouse

数字の前に、 目的を疑う。

管理画面の数字だけを見ていても、成果にはつながりません。売上がどこで生まれるのか、本当の買い手は誰なのか。事業の構造まで踏み込んで、評価すべき指標を決め直します。

そのうえで、広告運用やインフルエンサー施策、MEOから、AIの導入、必要なツールの開発まで、自分たちの手で実行します。

What We Do

こんな課題を、 一緒に解く。

マーケティング施策、AIの導入、ツールの開発。目的に合わせて、必要な手段を組み合わせます。

  • 01 デジタルマーケティング支援 マーケティングの成果を、売上につなげたい 広告運用、インフルエンサー施策、MEO、LP制作、計測整備まで。目的に合う手段を選んで実行します。
  • 02 伴走型AI導入支援 AIを、現場の業務に定着させたい 既存業務の巻き取りから入り、業務フローを把握したうえで、AIによる効率化を伴走します。
  • 03 AIツールの開発・提供 自社に合うツールがほしい 広告運用の効率化ツール「AInhouse」、レコメンドAI「SUPLAI」など、必要なものは開発して提供します。
Why AInhouse

なぜ、成果が
出るのか。

01 / PURPOSE

目的から捉え直す

評価すべき指標と収益点を、最初に決め直します。

02 / STRUCTURE

事業構造まで見る

売上がどう生まれ、誰が本当の買い手なのかまで踏み込みます。

03 / INHOUSE

現場に入り込む

ヒアリングで終わらせず、業務の中に入って一緒に手を動かします。

04 / BUILD

必要なら作る

AIチャットボットから業務ツールまで、自分たちで開発します。

05 / RESULTS

数字で示す

ROAS最大5000%、売上約4倍。打ち手の背景まで、事例で公開しています。

まずは、現状を 聞かせてください。

マーケティングのご相談、AI導入のご相談、どちらでも構いません。目的の整理からご一緒します。

フォームからのお問い合わせには、営業日2日以内にご返信します。